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確認用【vsノーマル四間飛車】
カテゴリ:R対局 / テーマ:将棋 / ジャンル:ゲーム
自分の攻め筋用の確認として,棋譜を張っておく。
ノーマル四間飛車・5四銀型の必勝型だ。

50手目3二飛車でも先手がよくなる変化がある。


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2018.10.19 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


不調を感じる【横歩取り】
カテゴリ:R対局 / テーマ:将棋 / ジャンル:ゲーム
今日は将棋倶楽部24からの棋譜です。





40手目までの局面は定跡本で勉強済みでした。
八代弥六段著の横歩取りの本です。
たまたま,勉強したところがピンポイントで出題されたような感じがして,いける気がしました。

コンピュータの評価値的には,最善を尽くすと若干後手に触れる程度ですが,やっぱり3五の歩が取られるのは大きいようで,
実際形勢も後手に傾きました。

特に本譜は7九歩が重く後手が有利になる展開になりました。
46手目,飛車を切ろうか迷って結局香車をあげてしまいましたが,結局角成のあとに飛車を切ってしまったので,
香車がつりあがった分先手が良くなってしまいました。

冷静に香をあがらず飛車成~8一金だと後手が良かったと思います。

この将棋では,54手目の9四角が好手だと思っています。この角は自陣の金にヒモをつけつつ,後手玉をにらむ形になり,
都合のよいポジションに角が座っていて,後手がよいと思っていました。

形勢は,先手が無理攻めをしていたこともあり,その後後手に傾き,78手目でいよいよ相手の王将を捕らえる間近に・・・・

78手目では,相手の王様は積んでいました(36金いか,長手数ながらも詰み)。
2五桂は,即詰みはありませんがどう逃げても必至がかかり,後手勝ち。

しかも,2五玉と,逃げたことにより即詰みのはずでした。
△2四歩▲1六玉△2六金 までの3手詰だったはずでした。

しかし指したのは---



どうしてこうなるのか・・・


しかも,この後の例会での対局も,後手勝勢からの大逆転負けを喫してしまいました。
先週から風向きがよくないので,しばらくの間は棋譜並べ,詰将棋などの研究中心のほうがいいのかもしれないです。

2018.10.14 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


第2418回「やらなきゃいけないのに、まだやっていないこと」
カテゴリ:R対局 / テーマ:将棋 / ジャンル:ゲーム

こんにちは!FC2トラックバックテーマ担当の東條です今日のテーマは「やらなきゃいけないのに、まだやっていないこと」です「あれをやらなければいけない・・・でもやっていない・・・」ということはありませんか?やらなきゃいけないとわかっているし、頭の片隅にいつもあるけどなかなか行動に移せない、ということはありませんか私は今、ベランダが超絶汚いので、掃除をしようしようと、夏の初めくらいから思っていますが、ま...
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いやあ,まだたくさんある(笑)。
序盤戦術において,まだまだ全然定跡書などの理解が追いついていないし,
定跡などを完全に「自分のもの」にしていない。

個人的に,定跡などへの理解は「自分が主に指す戦法を」「定跡が使える局面ではノータイムで指せる」
ことが理解だと思っている。(なので,先日の日記で序盤に1分は遅いと書いた。)

数年前「どんな棋書を買ったらよいか~」なんて,ここに来てくださった方に聞いていたが
結局,棋力が上昇しつつある現在においては,特定の本を除き
プロ棋士にサインをお願いする以外の用途がほとんどない状態に・・・。

結局,「ものを完璧にマスターする」という手法において,勉強と将棋はかなりリンクするところがあるのかもしれない。

しかも,私の場合終盤への対策も酷い。
終盤では詰将棋が重要なのにまだ詰将棋を全然解けていない・・・。
これではダメだ。
ひどい(泣)。

あと,「まほよめ」の漫画,10巻買ったのに読めてない・・・・。。。
魔法使いの嫁の世界観,大好きでイギリスまで行ったのに(笑)。
ちなみに将棋ウォーズのアカウントはChise_Hatori(笑)。

そんな愚痴は置いておいて,今日は棋譜並べ。
この棋譜は9/21に棋聖戦で指されたもの。先手は高見叡王。

なぜ,この棋譜にしたかというと,ずばり気になっている局面だったから。
15歩のところ,千田定跡だと6六角の模様。確かに6六角だと一本線の進行になる(3三桂とかだと1五歩が痛い)。

本譜に戻って,途中2二角のところで,4四角とするのは,ほぼ同一進行となった別の対局(千田vs佐々木)の変化を嫌ったものだが,
2二角に対しては同角成~4一角があった,(これで先手+400点)以下,3一玉に対しては角を切って3四金。

1五歩の突き捨てはあるのかないのか,微妙なところだが,千田六段のC-bookによると
1五歩の突き捨ては2二角の後でよいみたいだ。うーん,わけ分からん・・・

とりあえず,40手目4二銀に対しては6六角が分かりやすそうだ。





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2018.10.03 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


懸案の局面【vs後手番石田流】
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6月に指した,地区大会決勝戦の棋譜をアップしてなかったと思います。
個人的に,どうしてもショックを隠せないというか,甘さを垣間見た対局だったので。



定跡手だと思って指していたら,見事に定跡手順を間違えるというクソミス。
正しくは,5六歩のところ6五馬だったのですが。。。
本譜は,3八飛車~3八飛車成に対し,5八飛→3四竜と戻ってくれたため,形勢は先手に傾きましたが,事実上こちら負けです。

そもそも,後手番石田流の対策がきちんとしていなかったことに,この対局の敗着があると思っていました。
そこで,今回は本格的に調べることにしたのですが・・・

戻って5六府のところ6五馬で3八飛車成はそれこそだめ(4三馬~1六角の筋がある)。
なので,3八飛は打てず,3五飛車か2六飛車かのどちらかになる。

そのうちの実戦例のうち,ひとつがなんとアユムさんのYOUTUBE実況動画にあったりする。



この対局では,相手(最強の初段)が3五飛車と指していますが,ソフトではこの手を推して(これか2六飛)います。
実は今日,ソフトに6五馬の局面で連続対局を20局ほど(持ち時間10秒)行いましたが,,若干先手勝ち越す程度の勝率でした。
そのうち,この3五飛とさされた対局がかなり多かったと記憶しています。

3五飛に対しては,7八銀もありますが,5五馬もあります。以下,ソフト同士の棋譜です。



もはや私には理解できない領域です(汗。
ですが,どうやらこの3五飛に対しては5五馬~6六角という手があるようで,
その後2筋と左桂を絡めた攻めという具合なんでしょうか。

これは,一局ながらも先手良い感じがします。

3五飛では2六飛もあります。これも同じく一局になりそうですが,3九金か2七歩に大別されるでしょう。
どちらとも,若干先手いいようです。


話変わるんですが,,動画の後手の人やたら強いですね。【かなり少なくとも】県大会上位に食い込めるレベルはあるでしょう。
コメント欄を見ると,アカウントでは弾丸2級ってコメントがありました。
本当なら,天地がひっくり返るぐらいありえないです。
これだけ序盤から着手が正確なのに,2級レベルってないでしょう。おそらくそ●と指しか何かかな。

後手番石田流対策は,思いのほか難しいです。4五角戦法なら対処は複数個あって可能なんですが。
2018.09.09 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


暴発気味だった8月のある日【vsノーマル四間飛車】
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ふと思ったんだが,このブログは一応24高段者を目指すブログなのに
全然レーティング対局してないの本当ダメなんじゃないか(笑)。
まぁ,書きたい棋譜がたくさんあるので,今はひたすらそれを整理する時期ということで。

今日の棋譜は溜めていた棋譜のうちひとつ。
しかしまぁこの日はとても暴発的だった。他の棋譜も投稿予定なのでまっててね(誰が待つかよ)。



<序盤>
相手はいつものように四間飛車に振った。僕は居飛車穴熊を目指す。
このあたりは個人的には定跡化された手順。
さらに相手は右桂を使うのが遅かったため,4四銀型穴熊に組んだ。

<中盤>
相手の4五銀から戦いが始まった。
ソフトによるとここは互角のようだ。
しかし,42手目は明らかに悪手だった。
ここはまだ5三角などと指すべきだった。以下変化参照。

<終盤>
こちら劣勢のなか,こちらが歩頭に3六歩と打ったところで自然と2五桂と指したが,これが疑問手。
ここでは4一銀で先手勝勢だった。
68手目4七歩成では,2八角が正解で以後2六玉に2四歩とし,これだと後手が優勢だった。4五の銀がとられても問題なかった。(結論からいうと銀を取った竜が玉の逃げ場をふさいでしまっている)
本譜は74手目4六角で互角ないしこちらがいい戦いだと思っていたのだが,後日驚愕の事実が発覚する。

なんと,75手目の局面では後手玉に詰みがあったのだ・・・
飛車二枚を切って33桂打から駒をばらしていき,詰みだったようだ。しかしこれも駒数が微妙なので,
本譜のように銀を渡しているから,詰んでしまう。

本譜はそれに相手が全く気づかずに,そのまま受けてくれたまま詰みまでいったからいいものの,相手がどこかで気づいていれば勝負の結果がまるで変わっていたのも事実だろう。
実際,投了図でも詰みになっている。

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2018.08.26 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


初段獲得戦の棋譜その2【横歩取り vs中住まい3八銀型】
カテゴリ:R対局 / テーマ:将棋 / ジャンル:ゲーム
初段獲得戦の棋譜その2
相手は地方代表クラスの人。東京のほうの将棋センターで四段らしい。
事実上これが決勝戦となった。

戦型は横歩取りへ。



<序盤>
34手目まで互角の展開だった。特記事項はなし。

<中盤>
35手目66角が疑問手。
おとなしく35同歩だったらどうだったか。
しかし,これも難しく,以下
4五桂,3七桂,同桂成~6五桂などと繰り出して形勢互角らしい。
44手目の37歩は疑問手のようだったがこれでも後手有利には変わらなかったようだ。

<終盤>
61手目同玉が最善だったようだ。
しかし,実践的には指しづらいだろう。
その後は後手玉により無く圧勝。

正直,横歩取り3八銀型に対して73の桂を跳ねるのかどうか微妙に思ってるところがあるのだが
跳ねないほうが攻めが軽くなっていいのかもしれない。
これは今後の研究課題としよう。


2018.08.06 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


最高R更新【相横歩取りvs真田流2七角】
カテゴリ:R対局
最高Rを賭けた戦いがここにあった。

しかし,決め手はただの定跡手順。
定跡を覚えることは,やっぱり大事だった。この手順は,相横歩取りをさす上では必修の手順である。
いままでこの手に何回やられたか・・・。

51手目に馬を当てられたところは,▲7三桂
という手があった。

それ以降も先手優勢が続き,先手の勝ち。
投了図では,4五角という手があるが同馬で無問題。


2018.07.03 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


藤井七段は反則していない(持論)
カテゴリ:R対局
以下,記事の引用



藤井七段の「待った」疑わせる着手に注意、将棋連盟「反則でない」

6月29日の竜王戦決勝トーナメント2回戦で増田康宏六段(左)に敗れ、対局を振り返る藤井聡太七段
Photo By スポニチ
 日本将棋連盟は2日、最年少プロの藤井聡太七段(15)が6月29日の竜王戦で、反則の「待った」を疑われるような着手があったとインターネット上で指摘されたことについて、「反則ではなくマナーの問題なので、師匠(杉本昌隆七段)から本人へ注意すると聞いております」とのコメントを出した。

 対局後、連盟の常務理事らが映像で確認し、反則ではないと判断した。

 藤井七段は増田康宏六段(20)との対戦で終盤、持ち駒の「桂馬」を指そうとしたが、すぐに戻して「飛車」を着手した。ただ、増田六段からの指摘はなく、対局はそのまま進んで、125手で藤井七段が敗れた。

 「待った」は1度着手して駒から手が離れた後、駒を元に戻したり、指し手を変更したりすることで、反則となる。

 2005年、加藤一二三・九段(78)が「待った」の反則をし、出場停止処分になった例がある。



https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/07/02/kiji/20180702s000413F2221000c.html

妥当でしょう。悪くて注意程度だと思っていたので,この結果には特段おどろいてはいません。
そもそも,藤井七段が駒を離したかどうかすら微妙。(GIFを見るとちょんちょんとしているように見えるが離したかどうかまでは確認しづらい。)

2005年,加藤九段が待ったをした,というのはよくある話ですが
そもそもあの対局で問題になったのは,着手しかけた手を秒読みが終わった後も5秒以上も駒を持ち替えたりしたために
記録係がちゃんと秒を読まないのを指摘したことに始まります。
しかも,一度3七桂不成と指して,明らかに離した上に再び成に変えたのでかなり強引だったと思われます。
結果,後日待ったが認定され,加藤九段は対局料の没収,そして次期銀河戦の停止となりました。

が,「にわか勢は分かってないな」と思うのが
「その待ったで加藤九段は負けた」とあるコメントが散見されるのですがそれは大間違いです。

https://web.archive.org/web/20090606060232/http://www.shogi.or.jp/osirase/news/2005-06-2.html
↑当時の日本将棋連盟公式HPのアーカイブ

こちらに,加藤九段に関する処分が書かれていますが対局そのものは加藤九段の勝ちになっています。
実際,加藤九段は銀河戦でその次の対戦相手の深浦九段と対戦していました。

今回の例に戻しますが,加藤九段の例と比較すると悪質性はきわめて低い(本当に3手先の手をあわてて指しそうになっただけ)のと,対局相手の増田六段がそれをとがめず,そもまま藤井七段の投了で将棋が終わっているため
「投了優先のルール」「待ったの悪質性(そもそも待ったかどうか怪しい)」の2観点からして
処分なしはきわめて妥当だと考えます。

個人的に,この一連の騒動で一番気に食わないのが,反則に誤解されそうな行為に対して
「藤井七段は卑怯者」「モラルがない云々」に始まり,その他藤井七段を誹謗中傷するコメントはいかがなものかと。
着手する手を間違えて慌てて変えた行為が,ここまで批判(というよりかはいちゃもん)されるのは,見ていて異常にすら感じます。
もっと言うと,この行為が仮に卑怯な行為だとするならば,昭和の時代にあった大山先生の番外戦術,ベテラン棋士の番外戦術はいったい何なんでしょうか?

話題に上る人物が,ちょっとしたミスをすることによって一気に必要以上の誹謗中傷を受けるのは有名税ゆえでしょうけど
さすがにちょっと引きました。
2018.07.02 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


久しぶりだったけど【vs二段】
カテゴリ:R対局 / テーマ:将棋 / ジャンル:ゲーム
ふと考えると,いろいろいやなことが多かった1か月だった。
この精神状況のまま来年をむかえられるのか・・・?

5月下旬,彼女ができてしかも,お互いの好意で同棲生活がスタート!と思いきや,彼女に「旦那さん」がいることが発覚。
その事実を知らなかったから間一髪だったが,修羅場だったので人生終わるかと思った。

人生が終わると思ったとき,いままでの自分の成してきたことなど考えた際,何一つ夢が達成できていない自分に失望した。
将棋を始めて12,3年(小6から)ではあるが,いまだにアマチュア三段~四段(将棋倶楽部24の換算表だと四段になってる。)なのにリアルで得た成績は皆無。初段獲得戦はおろか地区大会のB級さえ予選落ち(笑)。
英語はというと,英検準1級相当レベルまではいったけど,全然レベルとしてはなってない。お仕事としての目標にはまだ程遠いレベルだ。

修羅場の最中,ふとそんなことを思ってしまいみじめな自分に反省をしつつ将棋の勉強と,英語の勉強をしつつ6月を迎えた。

5月下旬のTOEICでは,一年のブランクがあったのに自己ベスト-20とまあまあの結果だった。
6月の中旬の大会(引越し後初めての大会)では,今までで最も良い準優勝だった(無論,引越し先のレベルが低かったことは否めないが)。ここから徐々に力を出せるようにがんばっていこうとおもった矢先。

先週,日々の不満を発散するのと,友人に会おうと思い遠出をする最中,事故を起こしてしまった。
もちろん,任意保険などには加入していたのでなんとかなっているが,保険の設定が一部悪く,等級ダウンによる負担が12万,車購入による負担が10万円程度。新社会人としては最悪に近いスタートかもしれない。
当分の間は遠出はどの程度までやむをえない場合にしようか思案中。

自分が悪いのは分かっているが,ここ直近でかなり精神持って行かれた気がする。しかもこれから仕事面でも忙しくなるしなぁ。



そんな中だがめげずにがんばっていくしかない。あまりにも実績残せなかったらそのときはまた考えるが。
相手は将棋倶楽部24の二段(R1815)。



ノーマル三間にはミレニアムが個人的なマイブーム。
なかなか良いです。これ。

終盤,香車打ちの王手に対して桂を跳ねたところ,角成~香成で終わってたのにきづかなかったの秘密
2018.06.30 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


Rを指してみた【vc四間飛車】
カテゴリ:R対局 / テーマ:将棋 / ジャンル:ゲーム

先手が自分なんですが,2級のアカウントで指しました。秘密です。
久しぶりのレート対局だったとはいえ,勝勢までもっていけたのは大きかったですね。
しかし,終盤もつれてしまい,逆転され投了。なんでこうなるんですかね・・・



反省点

<序盤>
角交換を迫られたとき,66銀と拒否する手があった。
本譜は拒否しなかったため,互角へ。

<中盤>
37手目は38金よりも48金のほうが勝っているかもしれない。
41手目は悪手。2四飛と指すつもりだったが,同歩に2三歩に対してどうしていいか分からなかった。
2三歩に対しては,じっと2九飛車で先手有利だった。
本譜は2一角だったが,2五桂で先手不利。

<終盤>
83手目,42金で玉を不安定な1筋方面に誘導して先手良かっただろう。
本譜はその順が見えていたが,遁走ルートが怖くさせなかった。遁走ルート以前にやっぱり玉の安定さが大事だった。
89手目,5二竜があった。
同香には2一飛車。同角には5三成桂。
4三銀打ですべてがおかしくなってしまった。


将棋自体はだめだったが,詰め将棋のほうは,最近は9~11手詰を盤などの力を頼らずに
解けているので,この調子で棋力向上に努めたいと思う。

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2018.06.28 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


大会の地区予選に出てみた【第二局:角換わり48金52金型】 その2
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昨日の将棋の終盤戦の話。



48手目に6六銀とあがらなかった本譜は,正直厳しかったようだ。
すなわち,手順に9筋からの攻めが厳しく,いつでも歩を持てる状況になり,さらに桂頭も狙われ,ここでは後手がだいぶ良くなっているようだ。
しかし,50手目9五歩と突いたのが疑問手で形勢は再び互角へ。正しくは8六歩だった。
ここは感想戦と同じ話をしていたので,間違いないだろう。

75手目は勢いで3二銀と打ってしまったが,実は6五桂が天使の跳躍でよいようだ。
77角などは58玉で無問題で,この6五桂馬の狙いは4二にある金を5三桂成か何かで同金としたあと,
3二金打~2三飛車成と指すのがこの手の狙い。ここでは先手有利に傾いた。
が,その手をさせずにまた互角へ戻る。

81手目の5八玉は悪手で,実は5九玉が正解。
5八だと,6七とが厳しいようで,実はその局面で後手が-1500点。正直考えもしなかった。

82手目の7六角を見て,本譜のようにと金を抜いて先手勝ち!かと思ったのだが・・・
90手目に「6七角成!」が炸裂する。(本譜は違う展開)
同玉か同馬だがいずれも55桂が急所になり,同馬は馬をどこに逃がしても,67金銀OR66桂のいずれかが厳しい。
しががって,実はこの局面は互角に近い局面であったのだ。。。驚き。
実戦では全く気づかず進行。

最終盤で97手目好防に46角と打ったがこれでたぶん勝ち。
4七銀なら同金~55桂のとき同角と取れる。同銀なら2三飛車成で長手数だが即詰み。

本局を振り返って,ソフトの評価値と僕の実戦での評価は一部異なるところ(6七角成!のところとか)があって,その点は驚きを禁じえない。
次更新はたぶん木曜日以降になりそう。

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2018.06.19 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


永世七冠と書かれた免状を買うのに2万円追加で払わなければいけない件【横歩取り】
カテゴリ:R対局 / テーマ:将棋 / ジャンル:ゲーム
題名のとおり,羽生先生の書名欄の上に「竜王」の肩書きと「永世七冠」の肩書きの2つのサインが入った免状申請ができるらしい。
https://www.shogi.or.jp/license/
によると


平成30年3月1日から平成30年7月31日まで、免状の「羽生永世七冠特別記念免状」キャンペーンを行います。

この期間中、羽生永世七冠特別記念免状・普通免状申請者から限定500名様に羽生永世七冠記念時計(カシュー塗・非売品)をもれなくプレゼントいたします。

羽生永世記念免状申請の方で楽天・Yahooで申請される方は初めに申請される段位にて申請してください。
のちほど、2万円分の金額を加算した免状料金で修正し、メールでお知らせいたします。
尚、備考欄に 希望の場合は羽生永世記念免状申請記載をしてください。

是非、この機会にご申請下さい。




まじかよwwww
最初永世七冠の話を聞いたとき,普通に金払おうと思ったが,さすがに追加で2万はきつい。
確かに前代未聞の記録ではあるが,かといって・・・・いやぁ・・・。

とはいえども,いろいろなゲームで2万課金してもURとかがでないのと同様,確実に手にはいるという意味ではいいのかもしれない


本題。
本局は横歩取り。
しかし,中盤にこちらにミスがあった・・・



28手目で,82歩と打ってしまったが,よくみると84歩があった。
取れば王手飛車取りなので,55飛車などとかわすと,今度は27歩!がある。
以下,38金には49角がある。

これはまったく気がつかなかった。でも,ひとめで8四歩と打てなければいけなかったと思う。
最近リハビリがてらにフリーで対局しているが,復帰はまだまだ遠そうだ・・・
2018.06.04 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


【最高Rを賭けた戦い】この戦法やっぱダメだ【鬼殺し向かい飛車】
カテゴリ:R対局 / テーマ:将棋 / ジャンル:ゲーム
一昔,ネットではやった戦法がある。
それが「鬼殺し向かい飛車」。

乱戦になれば,後手のおもうつぼ。
なので先手も問屋をおろさない。24でおおく指されるのは,角を換えない形。
将棋ウォーズでも4,5局さしたが,全部角交換してくれなかったのでいまだエフェクトが取れていない。




この将棋でも,31手目まで先手が有利だったみたいだ。
31手目の45歩が疑問手でそこからは後手がよくなった。
その後の桂馬ポンも,桂馬は取らないのが正解で,取らなければ後手がよくなる展開ではなかった可能性がある。
実際には,後手もその後やらかしたので,形勢不明になったのだが・・・。
80手目の3五角が悪手で,ここで逆転した。ただしくは,7七角成と桂馬と取る手で,同玉と裸にして後手が良かったようだ。
以下,先手が優勢になった。105手目はもちろん55角で終わっていた。
本譜は117手目の7七玉がトン死で,後手が勝ったが,正直相手のミスばかりで勝った将棋という印象だ。

実は今日も24でこの戦法を一局指したが,勝てなかった。
正直この戦法は,相手が左美濃に組まれた場合,使いづらい。封印しよう。

ちなみに運よくこの将棋に勝ったため,最高レートを初の1800台に乗せれた。それはうれしい。
2018.05.10 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


優勢から逆転し,さらに再逆転【vs四間飛車+相穴熊】
カテゴリ:R対局 / テーマ:将棋 / ジャンル:ゲーム
棋譜投稿する順番がばらばらになってるのは気にしないでください。
Swallowです。
今日の棋譜ははプロアマ問わず多い四間飛車vs居飛車穴熊の,相穴熊の展開です。
対局相手は24の二段のかた。

四間飛車穴熊といっても,いろいろ形があって,今回のような62飛車+61金型,62自社+52金型などたくさん形があったりする。
どれもなかなか大変な上に,居飛車側も66銀か66歩かの2つの穴熊と,松尾流かそうじゃないか(66銀型はもちろん違うけどね)など,いろいろ組み合わせが存在する。

個人的には66歩型のほうがいいかなと思っていて,それをよく用いるが,それはさておき。



本局は51手目がポイントだったと思う。
本譜は21飛車成と指したが,この飛車成は疑問手だった。
ただしくは,55歩。これもまた難しい戦いになるので,難しいが,将来的には54の銀と,64の角と24の飛車を交換する二枚換えの狙いがあった。
馬との交換のほうが良いのかもしれないが,難しいながらも馬のほうが手厚くさせるメリットが大きいようだ。

本譜は,2一飛車が疑問手だったこともあり,逆転されてしまい,かなり不利になってしまった。
102手目の82飛車が悪手で再逆転した。
ここは,84飛車としておけば後手玉に詰みはなく,そのまま押し切っていただろう。
最終盤も先手玉に詰みはなく,先手の勝ちになった。
2018.05.09 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


【矢倉の次に】角交換振り飛車の対策【オワコン?】
カテゴリ:R対局 / テーマ:将棋 / ジャンル:ゲーム
うーん,,,拙ブログを熱心に更新してた2011~2012年のときよりかなり密度の高い記事にしているつもりだが,
アクセス数が少ないのは非常にショックではある。。。
でもそれでもいいです。自己満足でやってるんで。。。

今日は角交換振り飛車について書きます。
個人的に対策したい戦法だったので,非常に気になっていました。
しかし,増田先生によると,矢倉の次に終わりそうな戦型は角交換振り飛車だそうです。


そうですか・・・・私は昨年終わりそうな戦法にぼろ負けして初段取れなかったんですか・・・orz
しかも,他の大会でも苦戦してた戦法なのに・・・
対策は,なんとなくですが,4六歩から腰掛け銀に構える指し方が最有力と聞いていたので,きっとそのあたりに答えがあるんだろうなとは思っていましたが・・・



27手目について,ソフトは3八金を推奨していた。
僕としては,3八金は考えていなかった手だけに,へ~と思っていたのだが,よく考えると見たことがあった。それが下のツイート。



このツイートはローソンの某キャラクターが将棋を指すアプリが導入されたあたりのときに見たことがあったのだが,
あ○こさんもこれ指すんですね(驚き)。
しかも,うちのPCのソフトも,全く同じ駒組みを示してきたので,さらに驚き。26手目の変化に追加しておいたので,興味のあるかたは見て欲しい。
こいなぎさんいわく,44銀~33桂とする駒組みもあるらしく,これも対策のうちのひとつらしいので,候補に追加する。

ちなみに,僕が指した将棋について,87手目は同龍以下即詰みです。気づいてなかった(汗)





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【研究した変化で投了】負けてショックだった対局【vs四間飛車櫛田流4四銀】
カテゴリ:R対局 / テーマ:将棋 / ジャンル:ゲーム
GWを↓の本で3日分ぐらい潰されたSwallowです。

四間飛車激減の理由 (マイナビ将棋BOOKS)
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正直,GW中にゴキゲン中飛車対策と,四間飛車対策をやろうとおもっていて,対策などしていました。
で,私の勉強方法としては

①棋書できになる変化を見つける
②気になる変化を,リアルの盤ではなく将棋GUIのようなソフトで並べる
③それを現時点で最強のフリーソフトで並べて評価値を確認する
④プロ棋士の見解と実際の形勢に差がある場合があるので,そのあたりを精査する
(最善手などを調べる)

という手法で勉強しているのですが,この本は結構大変で,本の内容がとにかく詳細に書かれていて気になる変化だけでも
更に細分化されているため,読むのにめちゃくちゃ時間がかかりました。
同じ棋書でも,この本は特に大変だった印象です。

で,結構休日潰されたので,実戦に生きるだろうと思い,早速使ってみました。
相手は四間飛車の櫛田流44銀。これはアマチュアでも多くさされている形で,最近の対局だとこれが多い印象です。



↑の棋書では,櫛田流に対しては2六角が有力,という見解になっていますが,
詳しくは省きますが,松尾流が良くないとされている根拠に不備があって,正しく指すと先手が有利になる変化があったので
本対局は松尾流を採用しました。

51手目までは完全に本と同じ変化です。52手目は本では4五歩となっていますが,本譜5六歩と指されました。
相手の研究手だったのかもしれません。

以下,60手目までは形勢はこちら有利の分かれでしたが,平凡な2一飛車成が疑問手だったようです。
替えて75歩ならどうか。(以下,盤に変化を記した)でも桂跳ねられたあとで7五歩は見えないなぁ。なるほどなぁ。


2018.05.04 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


3三角戦法,攻略できず【vs3三角戦法】
カテゴリ:R対局 / テーマ:将棋 / ジャンル:ゲーム
優勢な将棋をしょっちゅう落とすと,自分がいやになる。
なんでこう,勝てないのかと自分でもいやになる。
今日もそんな棋譜をお送りします(数日先までそんな棋譜ばっかりですw)

4手目3三角に対する対策は,某高段者が実際に行っている対策をやってみた。
それが,3三同角成~5六角だ。
僕の知り合い(R2500点ぐらい)がこれの対策をやっていて,アマ四段相当の棋力の方に勝っていたりする。
ということで,その対策を用いてみた。




5六角に,相手は4五角と打ち返してきたが,これは悪手だった。
ソフトの評価値は先手に500点程度振れている。理由としては,同角としたあと,4五の桂馬を標的に指していけば
おのずとこちらがよくなるという打算のようだ。
しかし,意外と桂馬を跳ねさせるのは心理的に怖く,本譜は違う手を指してしまう。

本譜の進行はどうかわからないが,26手目には驚いた。
3五角か2三歩かとは思っていたが,本当に打ってくるとは思わなかった。
なぜ3五角が悪手かと思ったかというと,やはり2一飛車成を許すのはさすがにこちらが良いかと思ったからだ。
実際問題,形勢判断は正解で,局面は銀損ながらもこちらが優勢の将棋になっていくはずだった。

29手目は2三角よりも2二角のほうが勝ったようだ。
本譜の攻めは切れ模様になりそうだったが,後の4一銀で再び微妙な展開に。

41手目の1四竜は疑問手だった。
2一竜と迷ったのだが・・・まだ2一竜のほうがよかったようだ。
3一金と打たれる筋があり,それを心配していたのだが,返し技として4三桂がある。この手を発見できなかったのが酷い。

51手目は完全に感触が悪い手で,これで後手優勢になった。
まだここは24歩などと指すべきだったみたいだ。

65手目は完全に終盤に弱いことをさらしてしまうような手だった。
4二杏と,金を取っていれば,後手玉に詰めろがかかる。
一方,先手玉に即詰みはない。したがって,4二杏が最善手だった。
しかし本譜は5九金と受けてしまった。
これがまた酷い手で,本譜の進行で,72手目に7七銀と打たれていたらそこで終わっていた。
変わりに指された5七金が大悪手で,再び形勢は先手に振れる。

74手目はなぜ同金としなかったのか,くいの残る手にしてしまった。
清算すると金1枚,銀2枚で明らかに足りない。なぜ清算しなかったのか。酷い。

81手目が敗着。
正しくは8五桂で,8四玉には7八金と駒を取ってから9五金とすればこちらが勝てる将棋だった。
もちろん,6二杏でも良い。
本譜も,結構厳しい感じに迫っているようだが,最終盤ではどう逃げても後手の勝ち。

通して,終盤の攻め・受けに酷いことを知ってしまった。中盤まではうまくやるんだけどなぁ・・・
明日も棋譜投稿する予定なんですが,こんな感じの将棋の棋譜です。
2018.05.02 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


GWの予定は
カテゴリ:R対局
更新停滞してました。すみせん。
事前に告知するつもりだったのですが,すっかり忘れていた・・・
一応,理由としては,金曜日まで遠方に出張,金曜日は友人の来宅,今日帰省という感じで,将棋もこれといって何もできず。

これからこがも隊でいい将棋がさせたらつけたしで何か書こうかと思います。
2018.04.28 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


一つの可能性
カテゴリ:R対局 / テーマ:将棋 / ジャンル:ゲーム
実は、最近考えていることで一つの可能性を考えている。
それは、千田先生のように、コンピュータを中心とした勉強法である。
コメントにて、T様がご指摘しているように、詰将棋を一日少しずつ解くのは得策には違いないし、それも続けたい。
ただ、それだけでは終盤力は確かに向上するが、序盤・中盤の力が向上しない。

そこで、某アマチュア強豪(24で2700点ぐらい)曰く、コンピュータを併用した勉強法を提案された。(実はこれはだいぶ前)
簡単に書くと、自分が指した棋譜を見て、駒組みや仕掛けなど、どのあたりが悪かったのかを棋譜解析をし、
悪手と表示された部分についてはそこを検討モードでじっくり考えていく、という方式である。

一局の将棋の中でも、勝った棋譜であっても、思わぬ仕掛けがあったり、されかけていたりすることが、今導入しているフリーソフトからわかることが多く、ためになることが多い。
実際、ソフト推奨の手は私などが見て「はっ」とする手が多い。ひと昔では癖が強いといわれていたが、現在ではむしろ攻めが強すぎて参考になりまくる。
ちなみに、こないだまでは魔女を使っていたが、現在ではそれを上回るフリーソフト(浮かむ瀬)があるので、それを使っていこうと思う。

これを応用すれば、自分が今まで持っている本(例えば四間飛車破りの本とか)に、指し手を入力し、その本が本当に正解かどうか、または変化についても研究することができる。

ということで、今後は
「詰将棋とコンピュータによる解析および検討」を続けようと思う。

さて、今日の棋譜。
今日は、どちらかというと頭が全然働いていなかった。仕掛けも自分でも意味不明だと思った。
しかし、正直この形から勝ったことがないので、じゃあどうすればいいんだ、ということがわからなかったので、コンピュータの読み筋は一体どんなんだだったんだろう?というのを、バカな仕掛けの24歩に代わって、検討してみた。
28手目ぐらいのところ、変化の分岐があるので、それを参照。

他はいいところがなかった。





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2017.01.05 / コメント:: 2 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


カテゴリ:R対局 / テーマ:将棋 / ジャンル:ゲーム
今日だめだ・・・

5手詰め見逃した・・・

一つわかったこと
F10局指すよりR1局指したほうがいいということ。
2016.04.07 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


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